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大広間 広縁 能舞台と橋懸 御成書院の庭 北庭の「州浜」 東京都墨田区 江戸東京博物館(両国) 平成4年(1992)
障壁画と杉戸絵は狩野探幽一門の作を想定しています。今回の復原にあたっては寛永期の江戸城や、名古屋城上洛殿を参考にしています。



(製作中)

左手は能舞台

左手は「橋掛かり」と「鏡の間」

豪壮な大名風の庭園です。

「遠州流」を想定して切石をあしらってあります。



奥は外露地と外腰掛
中央は躙口
奥は外露地
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