- 臥龍山寿香寺は東京・青梅の曹洞宗寺院。
多摩川に面した広い境内を持ち、ここでは境内全域の総合整備が行われました。
古い本堂を残しながら、客殿・庫裡・山門を新築。庭園や外塀も整備されました。
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アプローチの外塀
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本堂前の参道
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客殿と玄関・渡廊
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玄関
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客殿と庭
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外観
向かって左が客殿、右は本堂
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- 客殿の書院座敷。床の間は中世の「押板」形式。
壁には、新鋭日本画家・浅野信康氏(院展・院友)に依頼して、多摩川の風景を題材とした水墨による障壁画を描きました。世界にひとつのオリジナルです。
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客殿
二の間より一の間を見る
床の間・違い棚廻りに
障壁画が描かれています
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客殿
二の間より一の間を見る
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客殿 広縁
ガラス戸を除けば
室町時代のスタイルです
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- 玄関と渡廊はちょっぴりポップ。伝統意匠とキッチュな造形の両立も面白いものです。
- 庫裡。こちらは現代風の和風住宅。
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庫裡 外観
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- 山門と六地蔵。山門は伝統的な「薬医門」形式。
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山門
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六地蔵
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